MEGASTAR Event メガスターイベント

メガスターイベント事例紹介

地上最高の星空

  • 投影中。撮影:大川拓也
  • 発売と同時にその日のチケットが完売に。見れなかった方、ごめんなさい。
  • Super MEGASTAR-II 日本初公開。
  • 高校1年の時に作ったピンホール式1号機
  • 高校2年の時に作ったピンホール式2号機
  • 2200万個の星があふれ出す。撮影:大川拓也。

投影中。撮影:大川拓也

世界最高峰を自負するMEGASTARシリーズのフラッグシップ機、それが2200万個の星を再現する「Super MEGASTAR-II」です。6月に米国ChicagoのAdler Planetariumで開催されたIPS(国際プラネタリウム協会)総会にて初公開され、世界を驚かせた星空が、国内で初公開されました。直径23メートルのドームスクリーンを利用し、オリジナル番組「地上最高の星空」を上映。世界一の星空を見ようと、連日お客様が詰めかけ、徹夜組がでるほどの大盛況となりました。
既存のプラネタリウムやオムニマックスなどのドーム施設を活用することで、低コストで高いクオリティの上映が可能です。Super MEGASTAR-IIは直径30mまで、MEGASTAR-IIは同25mまでのドームに対応しています。

開催データ
イベント名地上最高の星空
開催期間2008年8月8日〜8月17日
開催地千葉県立現代産業科学館
主催千葉県立現代産業科学館
定員300名
ドーム直径直径23m 30度傾斜型ドームスクリーン
使用機種Super MEGASTAR-II+OGDS3全天周映像システム
番組制作(有)大平技研
出演大平貴之(ナレーション)他
補助機器4chサラウンド音響
オペレーションフルオートオペレーション(一部大平によるマニュアル操作&生解説)
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